モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフードより危険なロイヤルカナン!

楽天ランキングでも1位になっている有名なメーカー、『ロイヤルカナン』という高級キャットフードは皆さまもご存知ですよね。

 

その、『ロイヤルカナン』がモグニャンキャットフードよりも危険な原材料が使われていることはご存知でしょうか?

 

モグニャンキャットフードの保存料は、安全な自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)が使用されていますが、『ロイヤルカナン』では、BHAという発ガン性物質が含まれている保存料を使用しているのです!

 

危険な添加物や保存料が使用されていないモグニャンの詳細を知りたい方はこちら

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>>安全で安心なモグニャンキャットフード公式サイトはこちら<<


 

 

私の兄の家にも猫ちゃんが1匹いてるのですが、ロイヤルカナンを食べさせていると聞いて、この事実をすぐに教えてあげました。

 

そして兄にも、安全なモグニャンキャットフードを少し分けてあげました。

 

兄の家の猫ちゃんもモグニャンを気に入ってくれたみたいで、今ではお得に買えるモグニャンの定期コースに申し込んでいるそうです。

 

このビックリするような事実を皆さまにも知ってほしいので、当サイトで詳しく説明したいと思います。

 

少し長くなりますが、猫ちゃんのためと思い、お付き合いください。

 

皆さんはドライフード、ウェットフードを買う時、原材料はしっかりとチェックしていますか?

 

猫ちゃんが病気になってからでは遅いので、キャットフードは原材料と成分表をしっかり確認してから買うようにしましょう。

 

  • パッケージの表面のデザインが美味しそうだから
  • 値段が安いから
  • TVのCMで見ていて美味しそうだったから
  • 有名でランキングでも1位だったから

 

などという理由で大切な猫ちゃんに食べさせるキャットフードを選んでいませんか?

 

 

原材料名の1番左からトウモロコシ、小麦など穀物類が書かれていませんか?


↑モグニャンの原材料と成分表です↑

 

ペットフードの原材料表や成分表は、使用量・含有量が、多い順に記載するように定められています。

 

一番初めに書かれている原材料が、穀物類の(トウモロコシ・小麦・大麦・米・大豆)であれば、穀物類が一番多く使われているということです。

 

野生の肉食動物は獲物のいわゆる【肉】部分だけを食べることはありません。
肉部分だけでは必要な栄養素が補いきれない為、内臓物も摂取しており、その内臓の中には草食動物の食べた草や穀物類が含まれているため、それらも一緒に摂取しています。

 

肉食動物は穀物類の消化が苦手ですので、内臓物の中で柔らかく消化しやすくなった状態の草や穀物類を食べているとも考えられています。

 

その穀物には、食物繊維が含まれており、腸内環境を整えるといったメリットもありますが、猫ちゃんは腸が短い動物であることから穀物の消化と吸収が苦手であること、アレルギーの原因であることが多いこと、太りやすくなる傾向があるなど、穀物は猫にとって必要ないとの考えもあるようですが・・・

 

色々とそういう説が出ているその中で、2006年にアメリカ動物栄養学国立研究会議(NRC)は「十分なタンパク質を与えられていれば犬や猫は炭水化物を全く必要としないようである」という発表をしました。

 

また、2008年にはアメリカ飼料検査協会(AAFCO)は「犬と猫が必要とする炭水化物の最低量はゼロである一方、タンパク質は過剰供給になることはない」という発表もありました。

 

さすが!動物愛護先進国のアメリカです!
猫ちゃんやワンちゃんの事をしっかりと調べてくれています。

 

それに比べて日本は・・・
ペットフードに対する規制も緩々ですし、動物に対する法律も緩々なのが現状です。

 

本来、肉食動物である猫ちゃんは、炭水化物を消化する消化酵素を持っていません。猫にとって炭水化物の過剰摂取は泌尿器系のトラブルや、食物アレルギーの原因になる可能性が高いと言われています。

 

市販のキャットフードに多くの穀物類が使われている理由は?

 

それなのになぜ、市販のキャットフードには多くの穀物類が使用されているのかご存知でしょうか?

 

穀物類を多く使用しているのは量のカサ増しと、価格を下げるためで、猫ちゃんの身体のことなんか一切考えていないのです。

 

しかし、キャットフードを製造する上でドライフードの形状を作るためには、穀物類や豆類などのつなぎとなるものが必要とされています。

 

ですが、モグニャンではその穀物類を一切使わず、良質な炭水化物となる、『サツマイモ』や『カボチャ』、フルーツの『リンゴ』などを使用している為、猫ちゃんの身体に負担がかかることはありません。

 

キャットフードを選ぶ時は猫ちゃんの健康のために、グレインフリーのものをオススメいたします。

 

 

危険な原材料と悲惨なレンダリング工場の実態!

 

『4Dミート』や『レンダリング』というのはご存知でしょうか?

 

レンダリングというのは、人間が食べることができない部位から、肉骨粉や加水タンパク質、洗剤などの原料となる動物性油脂を製造する工程をレンダリングといいます。

 

牧場や運搬途中で死んでしまった動物の死骸や、路上で死んだ猫や犬の死骸、殺処分された猫や犬の死骸(毒物や殺虫剤が残っている死骸)などの人間が食べることのできない部位がレンダリング工場で「ミートミール・家禽ミール・その副産物粉・肉の副産物」に加工されペットフードの原材料となります。

 

ここで、愛猫家なら避けては通れない実態のひとつを紹介したいと思います。
日本よりも動物愛護先進国でもあるアメリカで、もの凄い内容が暴露された記事はご存知でしょうか?

 

【以下、引用文です。】


アメリカでは、毎年、犬や猫を含む約数万頭の死体が、他の動物の死肉と一緒に、キャットフードを含む様々な商品の”生の原料”とされている。その中には、食肉処理場で不良とされ汚染された原料、車などに轢かれた路上轢死動物、野外で死んだ動物、癌(がん)などの病気を患って死んだ動物、障害のある動物、薬漬けになった動物が含まれている。それらの動物は死体回収業者によって集められ「レンダリング工場」に運ばれる(※日本国内には141ヶ所のレンダリング工場が稼動中)。その「レンダリング工場」では、想像を絶する作業が行われている。それは、動物の死骸から油脂分を搾り取る作業である。
レンダリング工場の床には何千〜何万の動物の死骸、そして“猫の死骸”までもが積み上げられている。その光景は想像を絶し、蒸し暑い室内の中でその死骸には、異常な数のハエやウジが発生している。それらを低所得者の作業員(メキシコから来た不法就労者)がブルドーザーですくい、巨大なピット(ミキサー)の中に入れる作業をしている。もちろん、凄まじい異臭に耐えれないため、顔にはマスクやバンダナを2重にも、3重にもしながら日々恐ろしい作業を繰り返している。巨大なミキサーが回転し始め、骨がボキボキ折れる音、動物の肉が引き裂かれる音、それらはまるで動物の断末魔のように聞こえ、その音が工場内に鳴り響くのである・・・

 

 

キャットフードの原材料が書かれている所には、獣脂、肉骨粉とは記載されていません。

 

上記のような、他の劣悪な原材料と一緒に加工されるため、名前がわからないように変えられてキャットフードの原材料に記載されます。

 

じゃあ、キャットフードの原材料の所にはどのように記載されているの?って思いますよね。

 

それは、『ミートミール、チキンミール、ミートエキス、畜産副産物、肉副産物、鶏肉副産物』などと、記載されています。

 

愛猫に食事を選択する自由はありませんから、キャットフードを出されればそれを食べるしかありません。

 

たとえそれが、自分と同類の猫が含まれた食べ物だとしてもです・・・

 

ひょっとしたら、今与えてるキャットフードが、死んだ猫ちゃんから作られたキャットフードを愛猫に食べさせている可能性があります。

 

今すぐ、愛猫に食べさせているキャットフードの原材料を確認してみてください!

 

危険な原材料!4Dミートとは?

 

4Dミートとは、人間の食用としては使えない不適格となるお肉のことです。

  • DEAD:すでに死んでいた動物の肉
  • DISEASED:病気だった動物の肉
  • DYING:死にかけだった動物の肉
  • DISABLED:障害のあった動物の肉

 

『食用としては使えない』はずなのに、こういった動物のお肉が、ペットフードの原材料に使われているのです。

 

畜産業者としては、本来はお金をかけて産業廃棄物業者に依頼して処分しなくてはならないモノですが、少しでもお金になって稼げるのならば、売れるモノは売りたいということなんでしょうね。

 

そして業者は、タダ同然の価格で買い取ったこれをペットフードに使っているのです。

 

日本でも、犬や猫に関するある事件が起き、毎日新聞に掲載されたものを紹介したいと思います。

 

【以下、引用文です。】


徳島市、鳴門市、佐那河内村が、路上などで死んだ犬猫の死がいの処理を一般廃棄物処理の認可のない徳島市内の肉骨粉加工業者に委託していた問題で、県は21日開かれた県議会同和・人権・環境対策特別委で、廃棄物処理を適正に行う責任者として陳謝し、同3市村が既にこの業者への委託を中止したことを報告した。

 

この【肉骨粉加工業者】というのは、死んだ家畜や屠殺(家畜などの獣類を、肉・皮などを取るために殺すこと)、安楽死させた動物をリサイクルして販売している業者です。

 

もうおわかりでしょうか?

 

リサイクルして販売しているということは、この【肉骨粉加工業者】はレンダリング工場と同業なのです。

 

そして、リサイクルしたものを原材料として、キャットフードメーカーなどに販売して利益を得ています。

 

この事件が新聞に掲載されるまでは、【闇】のままだったはずです。

 

ですが、おそらくですが、これはまだ氷山の一角で、他にもまだまだあるのではないかと思っています。

 

人間では食べられないお肉を、猫ちゃんやワンちゃん達の食事になるペットフードの原材料には使われています。

 

同じ生き物なのに、これって絶対におかしいですよね?

 

「このような食事を出されたらあなたは食べられますか?」

 

私は絶対に食べられません。というか、食べたくないです。愛猫もきっと同じことを思っていると思います。

 

しかも、こんな原材料から美味しいペットフードが作れる訳がないんです!

 

猫ちゃんに美味しく食べてもらおうと思えば、どのようにして作らなければいけないのか。

 

それは、味付けをしなくてはならないのです。

 

ということは、もう、おわかりですよね?

 

そのような製品には、人間の食品とは比べ物にならないほどの添加物が大量に使用されているのです。

 

猫ちゃんの食いつきをよくするためだけに、覚醒剤と呼んでも過言ではないような、人間の食品では考えられない添加物が入れられているものもあります。

 

市販の激安のフードなんかがそうです。

 

猫ちゃんやワンちゃんに癌が増えているというのも、おそらくこういう添加物まみれのフードを食べているからだと思います。

 

もともと野生動物には悪性腫瘍などというものは存在しないのですよ。

 

ですが、最近は少しずつですが、実情を知り、原材料を気にする人が増えてきましたので、良かったです。

 

我が家にも2匹の猫ちゃんがいてますが、そんな危険なキャットフードは絶対に食べさせられません。

 

猫ちゃんのシャンプーとトリートメントですら、オーガニックのものを使っているぐらいですし。

 

しかも私が使っているものより、はるかに高いものをw

 

危険な人工添加物や酸化防止剤は使われていませんか?


モグニャンキャットフードの原材料は危険ではありません!人工添加物や酸化防止剤も一切使用されていません。

 

ペットフードに使用されている、人工着色料や酸化防止剤には発ガン性物質が含まれているのはご存知でしょうか?

 

BHA(ブチルヒドロキシアニソール)という添加物は、もともとガソリンやエンジンオイル、殺虫剤などの工業用油脂に添加されていた酸化防止剤で、人間の食用には禁止されていたのですが、使われるようになったものです。

 

主に油脂製造用の原料油の酸化防止のために使われており、輸入食品の油脂や魚介類の加工品などにも使用されていたりします。

 

世界の油脂の中でも最も大量に使われているのは、パーム油ですが、その安さから、外食産業で使われるのはパーム油がほとんどです。

 

そのパーム油には酸化防止剤のBHAが使用されています。

 

BHT(ブチルヒドロキシトルエン)も人間用には認可されていない人工防腐剤ですが、キャットフードには使用されています。

 

 

このBHTもBHAと同様に発ガン性物質が含まれています。

 

このBHTは石油用の抗酸化剤として使われるようになり、日本でも食品添加物として使用することが認められ、主に、チューインガム、油脂、バター、乾燥品などに使用されています。

 

このBHTですが、アメリカの実験報告では膀胱癌や、『甲状腺がんを誘発する可能性がある』という結果がでています。

 

それなのになぜ、危険な製品が使用されることが認めらているのか疑問に思いますよね?

 

それは、BHAやBHTなどの発ガン性物質のある危険な酸化防止剤や保存料を混ぜることで、キャットフードを長期保存できるようにし、利益を安定させるためです。

 

業者の利益が優先されているだけで、利益を安定させるために、猫ちゃんが犠牲になっているんです。

 

業者は猫ちゃんの身体のことなんか一切気にしていませんし、関係ない!って感じです。

 

BHTと同じように発ガン性物質が含まれているBHAが、皆様もご存知で、楽天市場でも1位になっている有名なキャットフードの原材料に使われているのは知っていましたか?

 

私はこれを知った時、本当に驚愕的でした!!

 

自分のサイトで商品名を出していいのかどうか迷いましたが、私と同じ愛猫家の方、猫ちゃんのために勇気を出して名前を出したいと思います!

 

高級キャットフードの『ロイヤルカナン』です!!

 

このように、高級キャットフードと言われている『ロイヤルカナン』でさえもBHAという危険な成分が平気で含まれているのです。

 

日本のペットフード業界が、どれだけ質が悪いかがよくわかりますよね。

 

日本にもペットフードを規制するための法律はあります。ですが、動物愛護先進国とは比べものにならないほど緩くてしっかり機能していないんです。

 

なぜなら、動物実験の結果では発ガン性物質だと分かっているものが含まれていても販売することができるんですから。

 

もちろん、こんな危険な成分を含んだものを人間の食品に混ぜることは許されていません。

 

人間の食用には使用しないのに、「猫ちゃんになら大丈夫!」だと、猫ちゃんの命が軽く扱われていることは、愛猫家として本当に悲しくなります。

 

人間よりもはるかに身体の小さい猫ちゃんがこんな危険なキャットフードを食べ続けると病気になってもおかしくないですよね?

 

もし仮に、発ガン性物質を含むキャットフードを食べ続けていて、徐々に体が悪くなっていっているということにも気付かず、最終的にガンを発症したとしても、誰もキャットフードを疑ったりしないと思うんです。

 

でも、野生動物にはもともと悪性腫瘍なんてものは存在しないんです。

 

飼い主からしたら、「寿命だったのかな・・・この猫ちゃんは身体が弱かったから・・・」

 

と、済まされてしまいそうで、そうなると本当に悲しくなります・・・

 

自分の可愛い愛猫を守ってあげられるのは飼い主だけなんです!

 

なので、キャットフードを買う時は愛猫のためにしっかり原材料と成分表を確認してから買うようにしませんか?

 

確かに、モグニャンは他のキャットフードより少し高いです。。。

 

ですので、「愛猫がちゃんと食べてくれるかわからないから最初から本商品の購入をするのは不安。。。」という方には、不定期に開催されているWEB限定先着1,000名のモグニャン100円モニターに参加することをオススメいたします。

 

しかも、100円モニターに参加できた方には先着300名様に本商品初回1袋に限り半額で購入できるチケットも付いてきます!

 


今でも安全なモグニャンを喜んで食べるチョコとマロンという2匹の猫と暮らす私からのお願いです。

 

>>安全で安心ができるモグニャンキャットフード公式サイトはこちら<<